投影を知って落ち込む人

投影を知って落ち込む人

投影の相手にも自分にもOKを出そう




こんにちは


じぶん再発見心理学の専門家

心理カウンセラー 坂井 由美香です。




相手に見えるもの、感じるもの


周囲に見えるもの、感じること


外に見える世界は

すべて自分の心を映し出す

鏡の存在(投影)だと心理学では言います。




でも、投影を知ったことで


さらにネガティブな方向へと

落ち込んでいく人もいます。




そうなるのは

自分を責めてしまう思考の癖

を持っている人です。




私が悪いから…


私がダメな人間だから…


相手にそれが見えるんだ

嫌な現実が見えるんだと


心の洞窟の奥へと引っ込んでいきます。




そして

“すべて自分のせい”

と結論を出して

そこから動けなくなるのです。




ネガティブに捉えてしまう癖を直すには


思考を支配している

潜在意識を変える必要があります。




潜在意識には

あなたがこれまでの人生で体験してきた

思いや感情という情報が蓄積されているのです。




蓄積された情報に

マイナスの感情が多ければネガティブに

プラスの感情が多ければポジティブになります。




投影から抜ける方法は

相手に映し出しているマイナス面を

自分のものと受け入れ

相手も自分自身も許し愛することです。




しかし

潜在意識にマイナスの感情が多い人は

理屈や方法は分かっていても

そこから自分の力で抜け出すのが難しいのです。




一人で思い悩んだり

自分で何とかしようと頑張らないで

感情を熟知し癒す方法を知る

プロの力を借りてみてくださいね。






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