クリスタルボウルでアンガーマネジメント

クリスタルボウルでアンガーマネジメント

クリスタルボウルの共鳴が感情を癒す






こんにちは

じぶん再発見心理学の専門家

過去の痛みを笑顔に変えるカウンセラー 坂井 由美香です。


 


先日、新車にキズをつけてしまいました(T-T)




いつもは気をつけて通る細い道なのですが

その夜はすごくイラついていたのです。




イラついた原因は


弟が私の車を車庫の外に

出しっぱなしにしていたことが

数日続いたからでした。




悪気があって出したままに


しているのではない。




自分の車を出す度に


弟が私の車を動かさなければ

ならないのは大変だろう。




頭では理解できるし


相手のことも思いやらないとと

理性で自分を諭そうとしましたが

感情をコントロールできませんでした。




イラついたまま運転して


細いS字路でガードレールに

左後方をぶつけてしまったのです。




ショックでますます感情は高ぶり


バカなことをしてしまった自分を責め

激しく後悔しました。




なぜこんなことを起こしてしまったのか…


自分の内面を分析してみると

心の深い部分に原因があるのが分かりました。




しかし


起きてしまった現実

受け入れきれない感情

周りにイライラをぶつけて

解放するわけにはいかないし……




その時、はっと浮かんだのが


クリスタルボウルだったのです。




保管箱から

第1チャクラと第3チャクラ対応の

2個のクリスタルボウル
を取り出し奏でると


室内にクリスタルボウルの音色が響き渡り

身体の胃のあたりから胸にかけて

すうっと波動が染み渡っていくのを感じました。




10分ほど奏で続けていると



嵐の海のように荒れ狂っていた

感情の波がスッと凪いだのです。




このような使い方を


自分に試したことがなかったので

正直、驚きました。




しかし、クリスタルボウルの特性と


チャクラの関係から考えると

当然の効果だったと思えたのでした。


 


私が波動セラピーとして使っている

7個のクリスタルボウルは

第1から第7までの各チャクラの

周波数に調整されています。




チャクラとは


周波数の高いエネルギーを

低周波の体内に取り込み変換する

エネルギースポットです。




チャクラから入ったエネルギーは


私たちの生命活動に不可欠な

「生命エネルギー」として全身へ送られ

内分泌腺、臓器、神経叢に

働きかけ影響を与えています。




常に回転し


花のような形をしたチャクラは

感情により開いたり閉じたりします。




心がポジティブであれば


活き活きと光を放って鼓動し

感情が塞がりネガティブになれば

光は濁って機能が鈍くなります。




チャクラはそれに対応する

心理や感情面とも関わっています。




今回の私の例でみると



自己と感情がテーマの

第3チャクラのバランスが崩れて

怒りが出ていたのです。




その怒りは


過去に感じた同じ痛みが

解決されてないまま執着や後悔となって

浮上してきたものでした。




第3チャクラに対応した


クリスタルボウルの繊細な波動を共鳴させることで

本来の周波数へと戻っていったのです。




2個のクリスタルボウルだけでも

これだけの効果が得られるわけですから

7個のクリスタルボウルを使った
ヒーリングが

どんなものなのか想像していただけたらと思います。







 


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